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OSAKA LABO.は、未来の大阪を担う10代20代の若者をフィーチャーするサイトです。

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  • 茶道部「和経会」レポート

    「茶道」---湯を沸かし、茶を点て客人に茶を振舞うもてなしの行為。 普段の生活の中で「茶道」に触れる機会はそう多くありません。 しかし実は、多くの大学に「茶道部」があり、若者たちがその伝統を受け継ぎ、日々練習に励んでいます。茶道に励みながら、茶道を軸に人や地域と繋がり、茶道を通して学び成長していく若者たち。 そんな彼らの姿を見ようと、大阪経済大学茶道部「和経会」を訪れました。

  • 学生の東日本大震災支援活動

    2012年3月11日、東日本大震災からちょうど一年を迎えたこの日、大阪経済大学で『鎮魂・東日本大震災~大阪経済大学キャンドルナイト~』と題したイベントが開催されました。広く市民に大学を開放するオープンカレッジの一環として催されたこのイベントには、地域にお住まいの方々や学生を中心に100人ほどが参加しました。 今回、OSAKA LABO.ではこのイベントのレポートをお届けします。

  • 大学の「ゼミ」特集

    「大阪の新名物?フルーツ餅」に登場してくれた郷さんは自身のゼミの活動から貴重なエピソードを紹介してくれました。ときに真剣な眼差しで、すごく生き生きと語る彼女の姿に、わたしたち取材班は自然と惹きつけられていました。
    そんな大学生が熱くなる「ゼミ」をシリーズで紹介していきたいと思います。

  • 学生インタビュアー篇

    「日本一長い商店街“天神橋商店街”」、「日本一面積が広い地下街“クリスタ長堀”」、「世界最長のモノレール“大阪モノレール”」、「世界最古の企業“金剛組”」など。 こうして見ると、大阪が誇る日本一とは自然地理や気象によるものではなく、人間の営みによるものだと気づきます。 そんな大阪のユニークでとんがったところを学生インタビュアーが突撃します。

  • 大阪の新お土産?フルーツ餅!?

    大阪の名物として思い浮かぶものは? お好み焼きやたこ焼き、ホルモン焼きに串カツ・・・。などなど、全国的に知名度が高いものがいくつか挙げられると思います。 では一方、大阪の街でしか食することができない名物は? 大阪の女子大生のゼミ活動の中から、一つの答えを見つけることができましたので、みなさんにご紹介したいと思います。

  • きさんじ塾レポート

    総務省が行う国勢調査によると、2010年の65歳以上の高齢者人口は2925万人。総人口の実に23.0%を占めます。
    高齢化が進むなか、地域社会のあり方としてどのようなものがあるのか。
    高齢者と若い世代の「ふれあい」がみられる大阪市東淀川区の事例をご紹介します

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